ドル円 レンジが狭くなってきています
一昨日、8月26日
朝方一時109.12まで突っ込みますが
アジア市場からヨーロッパ市場の開始5時まで
高値109.91をつけます
アメリカ市場が開始すると
一気に109.19までで下降
その後一気に反発して
1時AMには、再度109.90あたりをつけます
この下降と反発は短時間に起こったこともあり
すごかった
その後は、アジア市場の開始まで
109.60くらいまで下げて終わりました
昨日、8月27日のアジア市場は
一貫して2時PMまで下げ調子
108.90まで降りてきます
その後1時半から4時半PMまで
108.90から109.30まで上げますが
ロンドン市場開始前
一気に108.71まで下げます
108.90を切ったので、さらに下げるのかと思いきや
アメリカ市場の開始と前後して
109.65、さらに109.87まで上げていきます
ココもすごかった
その後109.54のレベルでアジア市場につないでいます
60分足を見ると、
110.70から108.17だったレンジが
最近は、109.90-108.70と
狭まってきているのが解ります
日足では移動平均線が近づいてきており
クロスするのか、跳ね返るのか?
おそらく跳ね返るのではないでしょうか
週足は、上昇を維持しています
ユーロドルは8月26日朝から8時PMまで
1.4750から1.4570まで200p下げ、
その後27日の9時まで1.4775まで上昇
アメリカ市場で1.4665まで下げています
そのごは再度上昇、1.4750でアジア市場に渡しています
一旦下降が落ち着いてきたように見えていましたが
昨日新たに1.4570をつけたことによって
下値が切り下がってきています
日足、60分足で下降が明確になっています
ランド円、このところ下げの動きに入っているかのようです
日足で、下降から、横ばい
もう少しすると上昇へクロスするかもしれません
8月23日に14.35を付けた後
上値を下げながら、昨日13.91をつけました
その後は14.10あたりで推移しています
上昇してほしいところですが
もう一度、下値を下げてくるかもしれません?
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